南極は、数千メートル級の氷に閉ざされている。
住人は居らず、許可なくしてはその国(島)にはいけない。
その厚い氷の下にアトランティス大陸があるとか、地下都市の入り口があるとか、巨大な湖があるとか、ナ〇スの基地があるとか、UFO基地があるとか、都市伝説が沢山あります。
その南極大陸が何かに似てないか?
直感で「側頭骨」だと思いました。
【側頭骨】
蝸牛や三半規管など聴覚やバランス感覚があり、脳には言語野があります。
更に奥には松果体があり、その松果体はスピリチュアル的に「第3の目」とも言われ、古代出雲大社本殿の形やピラミッドの内部と同じ構造をしています。
フリー〇イソンのマーク(三角形に目)はこの松果体の形から来ているとも。
そんな側頭骨のデザインと南極大陸が似ている…
南極の地下都市への入り口とかナ〇スの基地とか、UFOの基地とか有るとされる場所は側頭骨の耳の穴の位置に相当する部分にあるのでは?
また、その奥には第3の目ならぬ地球の神秘が存在するのでは??
地球のバランスをとっているのでは??
なんて…
人間は宇宙を目指したり、テクノロジーを発展させて未分野の開拓をしているが、この地球には未開の部分は沢山あり、ウイルスさえ克服出来ない。
「我が事」さえ把握出来てないのに、外ばかりを気にし、周り直そうとしてしまう僕らとは、ホント、「灯台下暗し」だなと感じる、今日この頃…
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