ADHD:「不注意」と「多動・衝動性」を主な特徴とする発達障害の概念のひとつ。

 

前頭葉の炎症が関与しているとか。

発達障害ADHDの原因 脳受容体と炎症が関係:中日新聞しずおかWeb (chunichi.co.jp)

 

クラニオセイクラム(頭蓋仙骨療法)による血液(脳脊髄液)循環を促す事で、炎症物質が散らして行く事で、症状の変化が起こせると考える。

当然、直ぐの成果は分からないが、続ける事に価値はあると思う。

 

ADHDと診断されている訳ではないが、イラつきや過剰に反応する方がクラニオを施すと一瞬で寝落ちる事は多い。

と言う事は、これらの方の脳みそでは過剰な何かしらの反応が起こっており、調整を行う事で気持ちが安らぐのだろうと考えていた。

この記事は、何かしら希望が見える(新薬への期待の記事だが)