よくクライアントが「肩になんか憑いてるんですかね?」などと表現される事がある。

僕は「村人が”近づいちゃなんねっ!!”って言う所に行ったんですか?笑」と答える笑笑

 

個人的な意見だけど、

モノには周波数があるので、低い周波数が低い周波数を発している所と同調した時、その波が共鳴(入って来る)するのはあると考える。

なので「怖い」と思えば低い周波数がと同調すると思う。

「嫌い」、「気持ち悪い」、「あっち行け」なども同じ・・・

 

低い周波数は低い波を引き寄せる。

痛い所、悪い箇所と言うのは自分(心)がそう思っていなくとも周波数は低いので同調して共鳴してしまうんだと考える。

 

なので、お祓い(高い周波数)をする事は大事なんだと思う。

 

クライアントの話を聴いていて、ふと思った。

「その靈は、思い出して欲しいんじゃないかな?」

僕が靈の立場なら、思い出してくれそうな人に訴えるだろう。

「たまには思い出してよ・・・」

 

仮に思い出してもらえたとしたら(氣づいてくれたりしたら)、その人に何かあったら助けてあげようと思うだろう。

そんな思い出してくれる人(氣づいてくれる人)を邪険にしない!

肩こりや首こり感

を「靈が取り憑いている」と感じた時は、亡くなった身内や友達、知人などが思い出して欲しいから思い出してくれそうな人にすがってんじゃないかと思った。

「ひどく肩が凝る」とか「何かに憑かれてるんじゃないか?」なんて思った時は誰かが思い出して欲しいと思ってるのかもしれない。
そんな合図なのかもしれない。
それを怖がったり嫌ったりするよりも、思い出して高い周波数で応えてあげたら、多分、その後もずっと味方してくれるんじゃないかな。

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