天才肌とコツコツ
この世には、努力系と才能系ってのが居て、その才能系には更に天才肌ってのが居る。
努力系が才能系の感覚を身につける為には、全く違う分野ももっと知った方が良い。
そうして、自分の才能に気づく必要がある。
自分の才能は、ついそれをやってしまう・拾いに行ってしまうってのが、それ。
その“それ”も、全く反対から見たり、上から・下から知るってのが大事。
同じモノでも、自分に無かった角度を増やして行かないといけない。
その努力!!
才能系は、それを努力と思っていない。
当たり前の感覚。
むしろ、それをやらずして、何で出来る??くらいにしか思ってない。
最近なんか、ぬるま湯に浸かってたなぁって思った。
もっと角度を増やさねば!!
